現状、PSO2一色になりそうです。


by sora_hane
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<   2008年 11月 ( 15 )   > この月の画像一覧

フィル「と、いう訳でこんにちは。コーテイさんがマンムー考察されてたのに触発されたのか、ソラハネも一匹、自分のポケモンを晒す気分になったようです」
リリィ「今回晒すのはオオスバメ! 特殊ではないけれど、ちょっと変わった型のご紹介!」
フィル「今回は完全に廃人向けの記事なので、ポケモンの内容を知る人でなければ楽しめないかもしれませんが、ご了承を」

フィル「Wikiに載ってなかった型だから喜んでたら、一週間後位にWikiに乗せられてたっていう苛立ちから書き上げた記事という事は、黙っておいた方が良いのか、はてさて」(― ―)
リリィ「思いっきりばらしてるじゃん!」(><)
フィル「mingleで忙しくてこっちの小説更新できそうにないという誤魔化し記事と――」
リリィ「それは言っちゃ駄目ー!!」(><;)

フィル「今回ご紹介するのは、オオスバメ――拘り鉢巻型」

 オオスバメ
 種族値 60-85-60-50-50-125
 性格:陽気 持ち物:拘り鉢巻 特性:根性
 技・ブレイブバード/空元気or恩返し/選択/選択

フィル「技構成だけ見ると、基本形である焼き鳥型と殆ど変わりません。というか丸切り一緒です」
リリィ「技選択の自由が消えてる分、火炎球より使い勝手悪くなってるしね。正直、普通に火炎球持たせる方が、使い勝手は良いと思う。少なくとも3vs3なら、確実に火炎球をお勧め」

フィル「この型の真骨頂は、33ではなくソラハネの基本舞台となる、フルバトル。状態異常受けになります」
リリィ「オオスバメの特性・根性はポケモンが状態異常にある時、その攻撃力を1・5倍にするという物! 更に持ち物・拘り鉢巻で1・5倍って事で、2・25倍の破壊力に跳ね上がるんだ!」
フィル「ソラハネが良くやるのは、他の物理ポケで相手の鬼火を誘ってコイツを放り出すという物ですが、決まってしまったら威力の桁がおかしくなります。空元気の破壊力は、防御特化されたハピナスを15/16の確立で撃破し、アタッカータイプのポケモンは竜だろうが等倍は一撃死。元の攻撃力が低いから物理受けまで一発で破壊する事はできないけど、防御特化ヤドランを7~8割削り取っていく位の破壊力があるから、抵抗が無いポケモンだと交代出しも不可能」
リリィ「かなりアクが強いし相手任せだけど、嵌った時の楽しさは何よりも絶大! 状態異常にならなくても、ブレイブバードの威力が高いから、一発目から殴りにいける強さも持ってるしね!」
フィル「選択部分はそれぞれのお好みに合わせてチョイスするのが良いと思いますが、とんぼ返りは入れておくべきです。後もう一つはお好きに。元々技が少ないのがオオスバメの嫌な特徴ですしね。恩返しと空元気を両立させるのも、面白いかもしれません」


フィル「今回の記事は以上になります」
リリィ「またネタが無かったり、もしくはあるポケモンの型紹介して! とか言うのなら、またこんな記事書くかもしれないけど、基本的には話半分で聞いておいて下さい!」
フィル「それでは、またの機会に。いい加減狂想曲に力居れて欲しい物ですけどね、この作者」
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by sora_hane | 2008-11-30 14:42 | ポケモン・型紹介
 この記事には後々追記していきますー。とりあえず初日クリアっつーやるべき事はやったんで、まず寝ますorz

 クリア時間 09:48
 解いた謎 148(最大153)
 インコ・ミニカー・絵本は未クリア

 EDでボロ泣きしたのは内緒ですw 相変わらずしてやられるよ、この作品には(;;)

 追記:
 レイトンの集大成、って言葉が良く似合う物語でしたね、本編のストーリーは。あんまネタバレしたくないから何も言わないでおきますけれど。
 キャラとしては、とりあえずルークが可愛いw 某親善大使とは比べ物にならない位愛しいキャラに仕上がってます。アロマは初めから好きキャラで、謎解きにも参戦してくれると有って、凄く嬉しかったw 教授はあの帽子を被る理由が明かされるし、英国紳士に拘る理由も理解できたし、キャラ面では凄く楽しかった。
 ただ、本編のキャラに前々作をクリアしてないと ?? な展開になりかねない所が僅かにありました。ただ、前二つの中に出てきたあるキャラとの関係だけなので、大して問題でも有りませんけれどね。
 ただ、3をやる前にとりあえず前作二つはクリアしておきましょうw 3だけ買う位ならまず先に二つ買ってクリアしましょうw

 それから、ムービーが凄いですね、今作は。かなりの質のアニメがガンガン挿入されてて、本編ストーリーを凄く盛り上げてくれました。前作のエンドムービーも凄まじかったけど、今回は其れを上回る勢いで、一本の映画見てるようでしたね。

 謎解きの難易度はちょうど良いレベルに仕上がったんじゃないかな、と思います。ほぼクリア不可能だろこれ、ってレベルの問題が少なくとも今まで見てきた限りじゃなかったし、かといって全体的な難易度は高めになってますからね。今回はSヒントが増えて、殆ど答えそのまま乗ってますから、どうしようもなくても其処まで見れば大体クリアは出来ますし。
 ラスト、セーブ不可能後の三連問題は鬼かと思ったけどw 完全クリア目指す人への障害だよ、あれはw

 クリア後の終評として、個人的には凄く満足なゲームでした。
 さてはて、これからはWifiで送られてくる問題を解きながら、まったりレイトン世界を楽しむ事にします。ではでは。
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by sora_hane | 2008-11-28 05:52 | 珍しい日常話
 普段更新してないので、多少ネタが入った時にはせめてもの更新を、と思いまして、短文ながら更新を。

 プレイしてとりあえず思った事は、

 レイトンした事ない方はもれなく1~3まで買って来なさい

 と断言できる! このゲームはとりあえず!

 基本的には頭脳パズルをひたすら解いて行くゲームなので、パズル系ゲームが苦手な方に勧められる物では有りませんが、ゲームプレイ時間もそう長い物ではなく、サクサク暇潰しに遊べるゲームなので、かなりお勧めです。

 ヒントも、クリア出来る程度には準備されていますし、Wiki見れば(凄まじく邪道ですが)答えは乗っていますので。Wiki見るのは二日間位悩んだ後で見たほうが良いと思いますけどね;

 ではでは、本日はこれだけで。またまたレイトンの攻略へと移ります~。
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by sora_hane | 2008-11-27 23:20 | 珍しい日常話
リリィ「皆さん、一度は聞いた事有ると思うですが、○○メーカーって知ってます?」
フィル「ソラハネはマジェのギャグ作家・フラットさんのサイトで知ったのですが、何らかの名前を入れれば、その名前に応じて面白い結果を出力してくれるという物です」
リリィ「ソラハネも、暇潰しに其れをあたし達の名前でやってみたんですね。本当なら、個人だけで楽しむつもりだったらしいですけど……」
フィル「どうやら面白い結果が出たらしく、記事として使っちまえ、だそうで……今回使用したのは、デートメーカーです」
リリィ「二人の名前を入れて、その二人がデートしたらどんなんなるのか、って事! ボクとフィルなんて、あの作者もいい所有るよね」(^^)v
フィル「デートも何も無いんだがな。毎日顔突き合わせてんだから。第一、兄と妹のデートなんか、適当に買い物に付き合って終わりだろ」(--)
リリィ「…………何でそう気分ぶち壊す事言うかなぁ~」(;;)
フィル「お前な、あの阿呆の様子を見て、まともな結果が待っているとでも思うのか?」
リリィ「向こうで『落ち着け小学生ww』とか言って腹抱えてたね。そう言われると、見るのが怖いんだけど……」
フィル「俺達だけじゃなく、mingle二人と無垢歌いの二人でも試されたようなので、そちらの結果とあわせてどうぞ」
リリィ「簡単な小話にしましたので、楽しいかどうかわかんないけど、良かったら見てって下さい~」(>_<)b
フィル「それと、前回の狂騒曲説明記事はこの記事の下にございますので」

デートの結果はこっちから!
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by sora_hane | 2008-11-23 00:16
*この記事は『戦雪と舞う少女』の説明記事となります。該当記事の読了後、または同時に閲覧下さい。
 なお、個体値、努力値、種族値などポケモンの裏知識を知らない方は、先に『ポケモン小説を読む前に』を読了下さい。

説明はこちらから。
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by sora_hane | 2008-11-22 20:03 | ポケモンバトル小説
「しかし、フィルがあんな簡単に負けるなんてなぁ。リリィちゃんもそうだけど、かなり吃驚だぞ、あれ」
 フレアとの戦場から離れた後、信じられない、というような声でマークが呟く。追随して周りの子供達も頷く。
 最後尾を歩くフィルは苦笑するしか出来なかった
「だから、期待しすぎだって。俺はそこまで強くない、って今まで一体何回言った?」
「けどさー、リィドさんの弟子だろ? 対戦相手がリィドさんの知り合いだったみたいだから、強いのはしょうがないけどさ」
「あたしだったら多分瞬殺だったから、フィルで良かったのかもしれないけど」
 ――リィドさん、ホントどれだけ神格化されてるんだか。
 少なくとも、先ほどの勝負は完全にフィルの瞬殺だったと思うのだが。
 これ以上話を続けても、同じような会話しか聞けそうになかったので、フィルはさっさと話題を切り換えた。
「所で、聞いていいか――メイ。先頭を突き進むのは良いが、次のチェックポイントが何処か分かっているんだろうな?」
「当り前だよ! ね、ルル!」
「え、えっと……う、うん、多分大丈夫だよ、フィル君……」
 酷く自信満々に答えたメイに、後ろを歩く少女――ルルが幽霊のような声で続ける。
 リリィ、メイと違って大人しい少女だ。肩よりも伸ばした髪にはちゃんと手入れが入っていて、服も真白。どちらかといえば地味で目立たない。誰とも仲良くなれるが、引っ込み思案なのか、相手に流されるがままに話し相手となっている。けれど、彼女自身は其れでも楽しくは有るようで、中々笑顔も多かった。
 けれど、フィルが話しかけた時は余り笑顔で答えてはくれず、言葉少なにボソボソと、聞こえ難い声で答えてくる事が殆どだった。熱病に浮かされたような顔色の時もある。
 ――良く分からないが、多分嫌われてるんだろうな。
「で、何処に向かっている? 念の為に言って置くが、俺が答えだと思った場所はたった今通り過ぎたからな?」
 ピタ、とメイの足が止まる。振り返ってきた少女の瞳に浮かぶのは、困惑と多大な冷や汗だった。
「……え?」
「まずは聞かせろ、お前達は――いや、違うな。メイは何処だと思っていたんだ?」
 どう考えても、メイの行動にルルの意見は反映されていなかっただろう。ルルが言われるままに従わされているのがいつもの事だ。
 メイは困惑した表情のまま、少し小さな声で答えてきた。
「売らないんだから、民家の集合場所――住宅街!」
「店、はどこに行った」
 白い目で見る。彼女は誤魔化すように笑ったが、誤魔化しきれない冷や汗がたっぷりと浮かんでいた。
「全く……こういう駄洒落は、普通お前達の方が得意だろ」
『駄洒落?』
 聞き返してきた少年少女に、溜息と共に頷く。
「あぁ。売らない店――何も売らないで成り立つ店が有る訳無いだろ。買い取り専門の店ならともかく、そう言った店が同時に軒を連ねる光景は想像しづらい。そうなると、文面そのまま受け取るんじゃなく、別の視点で考える必要がある。第一、俺達のような子供に向けた問題に、難しい問題を出す訳が無いしな。となると、売らない、に対する視点を切り替えてやれば良い。売らない、の同音異義語、聴き覚えがあるだろ?」
『同音異義?』
 ――この言葉も理解できてないのか。
 フィルは軽く肩を落とした。多少言葉は難しくても、理解はできると思うのだが――
「え、えっと……もしかして、占い……?」
 と。おずおずと呟いた少女の方に、全員の視線が向く。ビクリ、と体を震わせたルルに、フィルは軽く笑いかけた。
「正解。占いが正しい答えだ。占い師は似た場所に軒を連ねる事が少なくなく、この町にも占い通りがある――ま、今入り口は通り過ぎたがな」
「おー! ルル、凄い!」
「頭良いねー!」
 少女二人から、惜しみの無い賛美。少年二人も発言こそ無かったが、同様の気分である事は表情から見て取れた。
 それだけ誉められたルルの表情には微かな笑顔が有ったが、同時にどこか、苦くも見えた。
 ――この引っ込み思案な性格だ。もしかすれば今までも発言していないだけで、何度も正答を出していたのかもな。
 予想にしか過ぎないが、恐らくはそういう事だろう。これからは、周りが詰まった時に話題を振るのもありかも知れない。
「さて、正解が分かった所で行くぞ――まぁ恐らく十中八九、あそこで暇そうに佇んでる女性だけど」
 フィルは占い道――占い師ばかりが軒を連ねる道の入り口のベンチに座り込む人間を見つめて、淡々と呟いた。他に其れらしき人間も居ない。
「で、今回は誰がやる? またジャンケンで決めるのか?」
 フィルが問いかけ――いや、其れよりも早く。
『さーいしょーはグー!』
 とっくに始まってたらしい。フィル抜きなのは、さっき戦闘した為だろうが。
 ――同一プレイヤーの連続戦闘禁止ルール、か。
 今回、ポケモンテーリングが始まるに当たって、学校側から配布されたルールだった。このルールが無ければ、強いプレイヤーばかりや、チーム内で力が強い子供ばかりがプレイする事になるだろうから、当たり前の話だが。
 そうは言っても、反則する奴は少なからず出るだろう。その為、不正防止の措置として、対戦後はプレイヤーネームを大人が本部へと伝える仕組みになっているらしい。
 ――ガキの遠足に、難儀な事だけどな。
 フィルはそんな事を思いながら、とりあえず到着を知らせる為に、佇んでる女性の元へと歩いていった。
 視線を投げてきた彼女に、小さく一礼して問いかける。
「『売らない店が集う道』とは、この場所で正しいですか?」
「――正解。十数分ぶりの相手だねぇ。あんまり来ないもんだから、正直スゲー暇してたよ。あんたがやるのかい?」
 気取らない、というかとても気安い口調で言った彼女に、フィルは淡々と頭を振った。
「あそこでジャンケンしてる連中の内、誰かが貴方と戦う事になります」
「そっか。どうでもいいけど早く決めておくれよ、こっちは退屈をずっと耐えてきたんだからさぁ。ん、あの子かな?」
 女性の言葉に、フィルも後ろを振り返った。子供達の輪を離れ、一人きょどきょどと落ち着かない――というか、後の敗北者達から送られてくる念に怯えているとしか見えない様子で、ルルがこちらへと歩み寄っていた。
「ルルが勝負するんだな?」
 呼びかけに、また少女が小さく震える。対人恐怖症か、と思わず呟きたくなった。
「う、うん。け、けど、私弱いから、フィル君に、変わった方が、良いと、思う……」
「何言ってるんだ。俺はさっき戦ったばかりだから、出られないだろ」
「う、ぅん。そ、そだったね――」
 モジモジと、あくまでも小声で話す少女に、フィルは気力が抜き取られていく気分を味わっていた。フィルを見ようともせず、俯きっぱなしで答えられても。
 ――俺、本当に何かしたか……?
 少し考えてみるが、何も思い当たる現象は無い。そもそも、まともに話した事自体限りなく少なく、つねにメイの後に居るルルに対して何ができた訳でもない。
 とりあえず、考えても分かりそうに無い事はスルーして、フィルは女性が腰掛けていたベンチの空席に腰掛けた。それから、ルルを見つめて、せめてもの言葉を送っておく。
「ルル。絶対勝て、なんて言わない。弱いからって戦っちゃいけない、なんてルールも無い。対戦を楽しめばいい」
 それに、ルルは俯いていた顔を上げた。頬が赤かったが、声をかけられた事への驚きは有れど、少なくともフィルを嫌う色は見えなかった。
「う、ぅん!」
 ――やはり、対人恐怖症か?
 大きくコクリと頷いて、嬉しそうに笑うルルを見、そんな事を思う。とてもそういう風には見えないが――
 まぁ、そんな事はどうでもいい事。フィルは軽く腕を組み、戦場と変化しつつある前方へと意識を移した。

え、えと、お、お願いします……。
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by sora_hane | 2008-11-21 03:52 | ポケモンバトル小説

ちょっとだけ思う事。

 珍しく二日連続で話題。けど、昨日の演劇と駄弁りが滅茶苦茶楽しかったのと違って暗い話題なので、隠します。口調が壊れてるので、気を悪くされたら申し訳無いです。

大した事じゃないかも知れないけど。
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by sora_hane | 2008-11-17 17:56 | 珍しい日常話
 と、いう訳で、今日行ってきた「しろみそ」企画「鋼の雪」という劇についてのレポートをお送りします! 何がという訳とか野暮な事はいいっこなしでお願いします、早めに書かないとブーメランで脳内が壊れかねないので!

 とりあえず書かなきゃなんない事を書いておきますと、要するにマジェ茶で普段お世話になってるイコさん、kyeさんと演劇を見に行こう、という話なんです。元々はkyeさんが都合付かなかったみたいだったんですが、劇団に行く前夜に行動可能になったようで。イコさんも私もツッコミタイプなので、ボケもツッコミもオールマイティにこなすkyeさんが行動可能になったのはホントに有り難かったです^^

今日の内容はここからー。
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by sora_hane | 2008-11-16 19:14 | オフレポ

『焔龍の咆哮』説明

*この記事は『焔龍の咆哮』の説明記事となります。該当記事の読了後、または同時に閲覧下さい。
 なお、個体値、努力値、種族値などポケモンの裏知識を知らない方は、先に『ポケモン小説を読む前に』を読了下さい。

読了されたら、こちらから。
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by sora_hane | 2008-11-13 21:22 | ポケモンバトル小説
 えー、こんばんは。元々、前回記事の説明を次にあげようと思ってたのですが、雪の降る、晴天の花園から妙なバトンが廻ってきましたので、とりあえずそちらを消化しておきます。

『うさうさバトン(語尾バトン)』

*ルール*

1.これが回ってきたら照れや恥じらいを捨て、次に書くブログの記事の全ての語尾に
「~ぴょん」「~だぴょん」「~ぴょーん」などのうさぎ語をつけなければならないぴょん!
2.やった事のある方は、回ってきたら何回でもやる事!
3.記事の内容は普段書く内容でOK!
4.最後に、次に回す5羽を必ず記入!

 作った奴に呆れたのは私だけなのか……とりあえずバトン回した狐には暖かい狐鍋になってもらうとして、
 このバトンを消化するに相応しい、っつーかそもそも日常会話で話題になる事探そうにも小説書いていただけの酔いどれ男にネタが有る訳も無くて、
 あぁそういえば今日はまた二日酔いで死にかけたななんてネタが転がっていて、コップ2杯ストレートで飲み干した程度で酔うなんか弱くなったもんだと思いながら、
 けれどそれは一睡も出来なかったから寝不足で体調悪かっただけで、嘔吐しようとしても一滴の胃液も逆流してこなかった事から、
 あぁつまりは寝不足が原因なんだろうなと思い至って結局自戒する事も無くて、あえて自戒するとすれば、
 月曜日に12時に寝て八時に起きた真人間的な生活挟んだから眠りのバランス崩れた事を自戒して、より一層吸血鬼生活で行こうと確信した程度だぴょん。

 以上、終了。
 このバトンは焼却処分のちコンクリに固めて海に沈めまするので、それでも良いよと言う方は海底から引き上げて持っていって下さい。

 少なくとも面白くはねーなぁ、この記事……。
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by sora_hane | 2008-11-12 22:54 | バトン