現状、PSO2一色になりそうです。


by sora_hane
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30

<   2010年 04月 ( 6 )   > この月の画像一覧

お久しぶりです。

 随分長い間更新してなかった気がします。いつもの気もします。まぁネタ無いというか普段の行動でバタンキューしてるだけなんですがね;

 今回の更新は、ホントに他愛も無い日記的な物です。今日という日について。

 今日――というかたった今。車の運転を兼ねて、入院中の祖父の病院へ、祖母を迎えに行く事になりまして。車の運転で四苦八苦地獄を見ながら教官宜しく母親に耳元で指示を叫ばれながら、やっとの思いで祖父の病室にたどり着きまして。
 祖父の顔を見るのは、実際正月以来だった物で、どんな様子なのか気になっていたんです。会いに行ける機会はそこそこ有った筈なのに、今まで会いに行っては居なかったので;
 そして祖父と出会って、言葉を失くしました。以前と比べて見る影も無い程に、衰弱してました。
 目の前の光景が信じられなかったです。祖父の体は、別人かと思うほど、痩せ細っていました。
 冷静になって考えてみれば、眼鏡を掛ければ一月に見た頃と殆ど変わっていなかったし、薬でウトウト眠りかかっていたらしいので反応が薄いのも当然なんです。其れでも、信じられなかったです。
 人の死、という物が久しぶりに感じられました。まだまだ大丈夫、そう思ってはいるんです。けれど、人の命はいつか必ず終わってしまう――どうしようもない悲しみが、胸の奥に溢れました。

 久しぶりの更新がこんな重い話題ですみません。けれど、この感情は消える前に書き出しておきたかったんです。消えたいという感情は大きいですけれど、終わりたくないって、久しぶりに強く思えたので。
 ではでは。また、いつかの更新で。
[PR]
by sora_hane | 2010-04-29 19:18 | 珍しい日常話
 と、いう訳でアンケートです。

 今度小説化しようとしているポケダン小説なのですが、書いていてふと「擬人化なのか、通常なのか?」という疑念が浮かんだんです。
 基本的にどっちでも書けるのですが、ノーマルだと「主人公とヒロインの身長差がキツイけどリアルなポケモンバトルが書ける」擬人化だと「二人の身長差や動きが書き易いけれどリアルなバトルが書きにくい」という、其々どっちにも問題があるので……。

 今の所、書いていて大きく描写が変わる場所は無いので、もし意見下さるような心優しい人が居れば、コメント欄にどちらが良いか書き込んで下さいな。多分、数日後までには答えを出すと思いますので。

 ではでは、失礼します。
[PR]
by sora_hane | 2010-04-21 21:10 | 珍しい日常話

ポケダンクリアー!!

 本編だけだけど、其れでもクリア! ようやっと書きたい物を書き始められます!

 ポケダン空は、クリアした後も物語は続いていくのですが、とりあえず此処まで終わって、物語のギミックも全て理解できたので、そろそろのんびり書き始めていこうと思います。基本的にOPからずっと追っていくようにして、けれど所々に私流の展開を組み込んでいく形で。

 かなりのんびりとした更新になると思いますし、HP準備するか他のポケダン的集まりみたいな場所が有るなら其処に投稿するかもですが、もし宜しければ気長に気楽に御付き合い下さい^^
[PR]
by sora_hane | 2010-04-19 21:14 | 珍しい日常話

復活。

 というタイトルでは有りますが、完全、という言葉は省いています。今もふっとした時に消えたくなる感情は残ってますし、昨日は雨の中傘を差す気力も無く、公園のブランコにずっと座って沈んで、帰り道に泣き喚いてました。
 ただ、皆さんから色々と助けられましたし、この数日で気は少し楽になりました。死ぬ位なら仕事辞めて死ぬまで放浪したいですし、其れ以前に死ねない理由も、まだやっぱり有りますし。
 どっちにしろ、とりあえずは生き延びてみます。いつでも死に逝けるなら、逆に今死ななくても良いですから。

 今回の更新は、何でこんなタイミングなんだろう、って位に自分にとっては神がかったタイミングで発売されたBUMPの新曲の紹介です。
 今回のBUMPは『2週連続シングルリリース』という事だったのですが、その一回目、『HAPPY/pinkie』のシングルについて。
 HAPPYの歌詞を見た際に抱いた感覚としては、優しくない世界に存在する人間達が前に進めるよう支える応援歌、と感じです。メロディは静かなアップテンポで、日曜日の昼下がりに散歩をしているような、暖かさが有ります。
 pinkieは湖畔に流れ出すような静かなメロディ、勢いに乗って弱くも強いサビ。そして、現実に折れかけた人間が歌うラブソングを思わせる歌詞が存在しています。個人的にはpinkieのが好みでは有りますね。

 ですが、今回、HAPPYの歌詞にある1フレーズに、完全に心撃ち抜かれました。其れは、
『終わらせる勇気があるなら 続きを選ぶ恐怖にも勝てる』
 という言葉です。零にする『死』で『終わる』事を考えていた思考が出来るなら、壱で有り続ける『生』を『続ける』事だって出来るだろ、と言われてるみたいで、良いにせよ悪いにせよ、心に感じ入る物は有りました^^

 今に色々と疲れた方に、中々お勧めできる唄でした。宜しければまた、一度聴いてみて下さいな^^
[PR]
by sora_hane | 2010-04-13 22:59 | 珍しい日常話

なんつーか、疲れた。

 色々死んでるので、伏せときます。欝壊れ注意。

伏せ
[PR]
by sora_hane | 2010-04-07 20:42 | 珍しい日常話

外回りって……

 しんどいっすねorz とりあえず馴れるまではしゃーないんだろけど……。

 さてはて、一つブログに書き込むネタとして。

 4/1の事なのですが――あぁどっかの嘘吐きの祭りとは違うので、前置きしときます。
 其の日、以前お世話になっていた部署の方で、歓送迎会が有りまして。仕事を早めに上がらせて頂いて、ある飲み屋まで行って来ました(駅前であり、かなりおしゃれな感じの居酒屋でした。誰か機会有ったら、飲みに行きませぬ?)。
 詳しい会話内容までは話せないのですが――なんか、すっごい泣きそうになりました。皆さんホントに良い方々で、こんな役立たずだった私に幾つもアドバイスくれたりとか、外回りの苦労とか色々教えてくれたりとかで――こんな良い人達と仕事さして貰ってたんだな、って思うと、急に泣きそうになりました。泣く事は無かったのですが、ただホントに有りがたかったです。この一年間、つくづくお世話になりっぱなしでした。

 人事異動激しい場所なので、きっと何処かでお世話になった皆さんとお会いする事も有ると思います。ので、その時こそ力になれるように、今から必死に足掻いて行こうと思います。そうじゃないと辞めかねない位に外回りでボコボコってのも事実ですが……;

 きっと、此処を見ている筈は無いと思いますが、一言だけ。
 部長、次長、代理、先輩。この一年間、本当に有難うございました。
[PR]
by sora_hane | 2010-04-05 22:13 | 珍しい日常話